北斗神拳
流派:北斗神拳
ふりがな:ほくとしんけん
源流:北斗宗家
ふりがな:ほくとそうけ
解説:肉体の経絡秘孔に衝撃を与え表面の破壊よりも、内部の破壊を極意とした一撃必殺の拳法。伝承者は一子相伝とされている。
伝承者争いに敗れた者は、記憶を消され、拳を潰されると言われているが、ラオウ、トキ、ジャギ、そしてコウリュウなど、普通に生きていられる事が多い。
しかも一子相伝とされているわりには、正統な修練を積まなくても、伝承者の技を見て盗んだり、我流である程度は使う事ができる。(アミバなど)
日時: 2008年04月01日 17:30
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