泰山妖拳
流派:泰山妖拳
ふりがな:たいざんようけん
源流:なし
ふりがな:なし
解説:ラオウ配下、ヒルカが使い手。
帯を手足のように使い、相手を締め上げる。動けなくなった相手を全身に仕込んだ刃で止めを刺すという奇拳。
日時: 2008年05月20日 09:43
パーマリンク
パーマリンク
関連記事
