流派:元斗皇拳 ふりがな:げんとこうけん
源流:なし ふりがな:なし
解説:帝都(天帝)に仕える将軍達(ファルコ、ソリア、ショウキ)が使う拳法。
体内に満ちた闘気を刃とし、敵の細胞を瞬時に断ち滅殺する。奥義を極めたものは光る手を持つ男と呼ばれる。
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