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南斗双鷹拳

流派:南斗双鷹拳
ふりがな:なんとそうようけん

源流:南斗聖拳
ふりがな:なんとせいけん

解説:南斗百八派のひとつ。ハズとギルのハーン兄弟の拳法。同時に飛んで空中でギルがハズの片手を掴んで、ハズのもう一方の片手で落下しながら攻撃するというもの。

切り裂くという南斗聖拳の本質から考えると、ギルの存在はまったく必要がない。威力が増すという説もあるが、二人が合体して落下したからといって速度が上がる訳ではない。ちょっと意味不明な拳法である。

日時: 2008年05月28日 09:48
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