名前:ラオウ 通称:世紀末覇者拳王
流派:北斗神拳
所属:拳王軍団
解説:北斗四兄弟長兄。伝承者争いに敗れるが拳を捨てる事なく、師であり養父であるリュウケンを倒しオーラをまとうに至る。
ケンシロウと戦い敗れる。「我が生涯にいっぺんの悔いなし」の名台詞とともに、自ら秘孔をつき絶命。
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