流派:北斗琉拳 ふりがな:ほくとりゅうけん
源流:北斗宗家 ふりがな:ほくとそうけ
解説:もう一つの北斗の拳。千百九の経絡破孔を突く事で相手を倒す。
極限まで北斗琉拳を極めたものは狂気の世界「魔界」を見るといい、魔闘気をまとうといわれている。
魔界を見たものは正気を失い、愛する者に手をかける事すらある業深き拳法。
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