名称:死環白 ふりがな:しかんはく
流派:北斗琉拳 ふりがな:ほくとりゅうけん
解説:経絡破孔のひとつ。視力と情愛を一時的に消し去り、再び目を開いた時に最初に見た人間を愛してしまう。
ケンシロウが知っていた事から、北斗神拳の経絡秘孔と共通している可能性がある。カイオウがリンに使用。最終的にリンはバットを目にし愛するようになる。
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