本物の甲冑士がラオウの兜を再現!
ラオウの兜の中でも、象徴的な聖帝サウザー編での、特徴的な3本の高い刃状の角と、左右の太い脇立てを持つ兜を再現。本物の鉄を張り合わせ、手作業での叩き出しで形を形成してゆくという日本の戦国時代に現存した伝統的技法を用いて製作しています。鉄以外にも、左右の脇立てには金箔を用いるなど、全体を通して本物の素材を使用し、『拳王』(ラオウ)というキャラクターが持つ重厚な存在感と奥行を質感として感じることができます。
日時: 2008年07月16日 10:08
パーマリンク
パーマリンク
関連記事

