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息子の発熱の原因はヘルパンギーナ

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IDWR:感染症の話 ヘルパンギーナ

ヘルパンギーナは、発熱と口腔粘膜にあらわれる水疱性発疹を特徴とし、夏期に流行する小児の急性ウイルス性咽頭炎であり、いわゆる夏かぜの代表的疾患である。その大多数はエンテロウイルス属、流行性のものは特にA群コクサッキーウイルスの感染によるものである。

今朝も熱が下がらないので奥さんが小児科に連れて行ったら、ヘルパンだと診断されました。

1日〜2日でだいたい熱が下がるという事なので、今晩が山となりそうです。39度を超えていたから、お医者さんに「食欲ないでしょ?」って言われたんですが、うちの息子は熱があっても全然食欲が落ちないんですよね。

さっきも昼飯をがっつりと食べていました。おでこに冷却ジェルを貼っていないと、病人だと分かってもらえないくらい元気に遊んでます。

日時: 2008年09月08日 13:14
[12] 育児・子育て育児日記
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コメント (2)

はじめまして。
いつも読ませていただいています。

ウチの息子も4〜5月はよく熱を出していました。
ヘルパンギーナにもなりました。

なんで子供って熱があっても元気いっぱいなんでしょうかね!?(笑)

これからもお子様の成長をゆるゆると綴ってくださいね。

サムリ:

シバタユウヤさん>

39度って大人だったら、絶対フラフラで起きてられないのに、全然平気で遊んでましたからね。ホント不思議です。

シバタさんも在宅のフリーランスの方なんですね。

今後もゆるゆるやっていきますんで、今後ともよろしくです。

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